第12回特番坂本塾・7 八咫烏の秘密兵器 坂本龍馬

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太平洋戦争時、日本は中性子爆弾100発と陽子砲を持っていた

電子砲(レーザー砲)の後に陽子砲ができた

皇居を守るために電子砲と陽子砲を置いていた、終戦時に慌てて陽子砲を隠したが電子砲は残った、アメリカ軍が戦利品として撤収してイラク・クウェート戦でテストした

ウラン、プルトニウム、人形峠、海水、東レ

海水1トン、石灰120g、8mg、1万トンの浴槽、スクリューで攪拌、上澄みを捨てる、かき集めて遠心分離機、炭酸ガスを吹き付ける、炭酸ウラニウム、炭酸マグネシム、炭酸金、プラチナ、東レ、繊維、黒潮

炭素棒、炭素の中に重水素を入れる、化学反応、プルトニウムに変わる、高熱、化成ソーダで薄める、鉛と同じ

プルトニウムから放射能が抜けたのが鉛、鉛はプルトニウムを遮断する

鉛がたくさんあるということはプルトニウムがたくさんあったということ

湯川博士とオーダー博士、ヘルマンハイツを率いる、父が支配、5人の科学者を終戦間近に(※事故死)

本当の中間子理論は中間からエネルギーを取る、フリーエネルギー、それを中性子爆弾として湯川博士が発表した

中性子爆弾とフリーエネルギーは紙一重、宇宙人は簡単にフリーエネルギーを作る、中性子爆弾を作れるとフリーエネルギーも作れる、六甲地下10km、火星で爆発実験

起爆:六角形にしてダーンダーンで爆発する

水爆は原爆の上にマグネシウムを巻いてある

プラズマ爆弾は地表のプラズマを活性化させる、南極で爆発すると赤道まで3000度以上の熱風が吹き上がる、化学反応、連鎖反応、怖い爆弾、助からない爆弾、1ヶ月高熱に晒される、国際宇宙ステーション(※ISS)に逃げていれば助かる、1回爆発したら終わり

中性子爆弾はもっと難しいが日本は開発して隠していた、小型化は絶対に無理

陸軍、父「軍人でないと人間ではないという教育をした山口県と鹿児島県」

会津の義は称賛に値する、坂本龍馬は会津の松平をトップに据える気だった

坂本龍馬は暗殺されてない、イギリスへ渡ってアメリカへ逃げた、身代わりが死んだ、殺しに来たのは山口県、自分の出番は終わった

坂本龍馬はあの時点で自由民主主義の国家を作っていた、子爵伯爵公爵を全て吹き飛ばした、頭が良いものが集まって国を動かせば良い

(こばらちゃんさんの竜神さま写真、魔王写真あり)

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