第20回坂本塾・11 ミヨイ・タミアラ 電気の話

ムー:ミヨイ大陸とタミアラ大陸

ミヨイ:ご先祖、宇宙人、科学者が住んでいた、UFO母船生活

タミアラ:巨人族、アーリア人、男女、3m50cm、白人、碧眼、金髪、戦闘民族だが優しくて協調性がある、石造りではなく木製、その名残が神社、巨石はピラミッドだけ、初めは機械装置で作っていたが手工業になっていった、よく食べる、クジラ、シャチ、ナウマン象

中等生命体として良い時代が続く、オリハルコンの剣、宇宙船、他の星との行き来もあった、ちょうど温たかった

アトランティスと戦争して沈められた

タミアラ:男性だけ生き残った、女性のある程度の人数は宇宙船に乗せられた、1日で沈んだ、木を切り倒して筏を組んだ、海が静まるまで3ヶ月漂流、泥に浮かぶ魚を拾って食べた

漂流時の筏をこの世界では「ノアの方舟」と呼んでいる

筏に機械装置を積んでいた

最初にイザナミ、イザナギ(両方とも女性)が白山に辿り着いた、日本神話では淡路島が最初となっているが白山が最初、筏をバラして神社を建てて地下に機械装置を隠した、オリハルコンで神器として剣を作る、見つかったら取られる、ムーの科学文明を残すのに必死、海水に3ヶ月浸かった木は使えなかった

初め大地が塩分で覆われていた、雨水で洗うことを繰り返す、種を植える、上からヤコフに見られているのでこそっと機械装置を使う

カタカムナの石板で3m50cm時代は楽に知識が入った、医学など、石板を飾り物とカモフラージュ

縄文土器の網目:レコード、記憶装置、今の科学でかなり解読できている、ムーの科学技術を取り出せる

縄文土器を逆さにするとロケット、出土時はみんな逆さになっているという話も

タミアラ時代から稲作はあった、米も麦も日本から半島、中国へ行った

1万2000年前〜縄文時代は今より高度な文明だった

食糧危機で天皇が黄色混血小型化案:神官時代の坂本先生は反対、いま坂本先生以外も後悔している

いまヨーロッパもアメリカも、日本人に白人とネアンデルタール人の血が入っており、他のアジア人と人種が違うことを理解している

石板を両手で握ると知識が一瞬で入る、みんな頭痛で1ヶ月転げ回る、坂本先生は頭痛がなかった

神戸の六甲の地下秘密基地:ムーが沈む前に急遽洞窟をこしらえて運んだ機械装置もある

高等生命体の宇宙人が知識を教えてくれるようになったのは、下等生命体になってから

知識があったとしても中等生命体の科学は一切使ってはならない、だからピラミッドも使えなくなった

応力の海から取り出した機械装置、ライターと同じくスイッチオン、それがないと銅・アルミが作れない、電力の産物

六甲の地下:洪水でも海水が入ってこなかった

電気:50v作る、大地から電気を取る、交流、行ったり来たり、100vに変わる、送ってくる

電気はインチキ、大地から取っているのに、半分、それを金で売っている、その装置の作り方がある、簡単

ダムの発電所から30万vを起こす、高圧電線で流す、10万vに落ちる、大地から電気を取る、30万vに戻る

家でそれをやった人がいる:メーターから110vを55vに、大地に厚さ1cm直径1mの銅板、銅線、接続、交流が上下に流れる、110vを取り出せる、電気代が半額になる、大地から電気を取っているのに盗電扱いされた

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