第7回坂本塾・8 死神・ご神木・竜神様は何故丸く写る?

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エンジェルは死神

ブラック、ピンクは死神。

ライトビーイングのブラック、ピンクが死神です。ホワイトだけは大丈夫。

竜神様は、黒竜、白竜、赤龍、青竜といる。

ホワイトは魂をつれていったりはしない。

能力が違うのか?

そうではないけど、竜神様の役割の一部をになってる。

竜神様はあるいみ死神、魂の紐をきって霊界の入り口に放り込む。

マッハ186で飛ぶから人間のめでは見えないのが竜神様。

竜神様は六甲山にコロニーがある。

いつも丸くうつるのはなぜ?

スカイフィッシュに映るときはなにがちがうの?

竜神様が正面で映ると、丸くなる。

横になると、細長い。丸っこいオーブしか映らないときは、竜神様が全員こっちを正面をむいてるから。

肉眼で見えるときは白いひもみたいに見える。

竜神様はたくさんいる。

結界のつづき。水晶を4隅と中心に置く。水晶のしたに炭をおくと、炭は電気をとおすから水晶にたまった電気を炭がとってくれる。

神社で昔から御神木でつくるばあい、水晶をうめて炭を埋めてというのは昔からあった。

御神木にはむかしから水晶がうまってる(根っこに埋まってる)

なぜ御神木というか。

キリストが磔になったとき(弟のイスキリと、弟子二人)。一柱、二柱、三柱、を言うようになった。

丸太に貼り付けられた。四角い木ではない。

その丸太に、力をつけるために水晶を埋めた。

実際にキリストが磔になった、丸太は、空中に浮いている。 ロープをはって幕をはって隠している。

その丸太に触ったら死んでしまう。霊力が出ているから。

それは伊勢神宮の地下にある。

伊勢神宮の式年遷宮のときに移動されてる。「心御柱」すごい霊力がでていて近寄ることもできない。

地下の柱の上にある部屋には

とても大きな八咫の鏡が置いてある。素材はオリハルコン。

八咫の鏡は、銅鏡の大きいもの。

銅鏡の真ん中の半球は、地球の立体的な地図。その周りはたくさんの種族とかの説明。

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%85%E9%8F%A1

草薙の剣(天叢雲の剣)を抜いて、八咫の鏡の上において天照大御神を念じると、アマテラスの神様を呼び出せる。

今の天皇はこれができない、普通の人間は草薙の剣を抜いただけで死ぬ。

それができるのは、徳島の剣山にいる闇の天皇(裏天皇)

明治の時に隠れた。

裏天皇の父親は草薙の剣の小さいので殺された(伊藤博文や大隈重信が寄ってたかって殺した)

その子供を八咫烏が護って、連れて徳島に逃げた。

本物の天皇、草薙の剣を抜ける、一振りで1万人殺せる超能力がある。

今の天皇はその修業がいやでサボってる(山の行者の修行)から、剣が抜けない。

竜神様の丸バージョンと細長いバージョンがよく分かる動画

丸と細長い竜神様がたくさん映りました

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