第20回坂本塾・8 宇宙の壁に挑んだ科学者たち

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宇宙人を見極めないといけない

宇宙の外に出るとき、宇宙の壁にそのまま突っ込むのはダメ、銀河の中に吸収される

管の手前への行き方が分からずたくさんの科学者が死んだ、それでたくさん星流しになった

巨大最高生命体さまに乗っかっていった、大管理者がそのときの記憶を取り出した、科学者が宇宙に出る船を作った

霊界は宇宙人が作った、魂を取られないよう、科学者になるための知識を一から勉強するのが辛い

宇宙の壁:真っ黒、真っ暗、見えない壁、手の先が入ると吸い込まれる、あらゆるものを吸い込む、電波が帰ってこない、5000mぐらい手前に大きな管がたくさんある、管だらけ、そこに宇宙船が入ってシュッと抜ける、5000m手前にピンポイントで来ないと見えない、それがみんな出来なかった

壁から外に出ると灼熱地獄、少しでも動くと船体が溶けている、それまでは物凄く冷たい

宇宙の管を通らずに宇宙の壁を超える宇宙船も作った、宇宙の外に出ると我々の宇宙が星のように散らばっている、そこから出られない、隣の大梵天のところに行けなかった、宇宙の壁を超えないとそこに行けない、管を通るだけでは行けない

そのうち合金が作られた、ピュっと飛び越えると神様のところに行った、神様が存在する宇宙だった、神様を呼ぶと出てきた、男性神、単に格好がギリシア風男性、頭にパーマネント

ムーの時代、男性3m50cm、ふんどしはなかった、裸、肩から布、女性は布の真ん中に穴を開けて被り腰を紐でくくっていた

男性神:白い布を体に巻きつけている、いちおう宇宙創造の神ということになっている、それを坂本先生が作ったことになっているが記憶がない

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