坂本塾 8 六甲前山の大結界・生霊

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地獄の門がひらいて、震災のときに神戸の神の門がひらいた。

六甲の摩耶山に芦屋道満が33箇所の大結界をはった。

芦屋のピラミッドの下から出てきた石版、石版は頭の中に語りかけてくる

芦屋道満は「これは神の石だ」とおもって、

蘆屋道満はその石版の中身を巻物に書き写した。その巻物を33箇所の祠をこしらえてしまった。

巻物には式神をいれてある。そして結界にしている。

桓武天皇の弟が天皇の座につくのが兄として(桓武天皇が?)気に入らなかった

弟を引きずり下ろすために、藤原の長男をたたきころしてその罪を擦りつけた(弟に)

それで祟りがおこってしまった

その祟りを封印するために蘆屋道満が摩耶山の結界の中に封印した。巻物の上には式神がひとつずつはいっている。

その巻物を2つ盗んだやつがいる。甲山(かぶとやま)のちかくにある神社…

坂本先生は将来、なにかで殺される未来だったから蘆屋道満に言って鍛えてもらった

真言の特訓をして金鳥山の洞窟を開けられるようになった

坂本先生の足に白蛇が巻き付いて、坂本先生を階段から落とそうとした。

生霊を送られて殺されそうになった

その生霊をやっつけたら、生霊を送ってきた本人が、テレビの臨時ニュースで突然なくなったと流れてきた。

白蛇の生霊をおくってきた本人が生霊返しで急死して、テレビの臨時ニュースで放送された。

人の念を運ぶのは、動物霊とか、ししょう霊。

だから、生霊が白蛇になってついてきた

密教返しとは、送ってきた生霊に打ち勝つこと。

真鍮の火箸を投げつけたら生霊をやっつけられる

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